script day.log

大学生がなんとなく始めた、趣味やら生活のことを記録していく。

献血に行きました

えっと,タイトルの通り献血に行きました.
はじめての献血でした.400ml抜いてきました.
なぜ,献血に行った話をわざわざ記事にしようと思ったのは謎ですが,
私的には面白かったので記事とすることとします.

献血に行った経緯をまず話しましょう.
つい最近iPad Proを購入したわけですが,
音量+ボタンが動作しない初期不良に見舞われました.

この頃はワクワクしてたわけですが:-(

初期不良が発覚してからはヨドバシカメラに連絡をして,
1週間後の予約を勝ち取りました(空いてなかった).
1週間後に修理に出したわけですが,翌日には帰ってきました(おかえり).
そこで,たまたま近くにあった献血センターに立ち寄りました.
iPadが新品交換されたわけだから, 私の血も交換されるべきということでしょうか?
A型が少ないということだったので,ちょうど良かったようです(win-win).

はじめての献血ということでカードなどを作る必要があるということで,
色々書きものや血液型検査などをしました.
質問の中にはよく分からない病名があったので,
他人の血液を輸血するということは大変なのだなと思いました.
もし,私の血液をもらうことになってしまった方は大変申し訳ない気持ちです.
一応,純血なのでそこは安心していただきたいところです.

さて,献血中の私ですが担当していただいた看護師の女性が非常に可愛らしい方でした.
ただ,純血を22年こじらせている私のことですから,これはとても緊張案件です.
その際の緊張のあまり,自然とツイートしてしまいました.

そして,献血が終了したのですが,
緊張のあまりか少し目眩がしたので少しその場で休憩をもらいました.
少し横になるとすぐ良くなりました.
しかし,気分が悪くなってしまったので,
担当していただいた看護師の方に心配していただく結果になってしまって,
とても申し訳なかったです.
献血後に休憩を少し取るわけですが,その間に教授からメールが来ました.
内容は卒論発表に関するものでした. 卒論発表の日時を全く知らなかったのですが,
判明してよかったです.

その後は問題なく,大学へ行き,帰宅しました.
献血後の健康状態を把握するために電話をかけるサービスがあるそうで(全員対象),
いつも電話がかかってこないことで有名な私の携帯に女性から電話がかかってきたことで,
またも緊張してしまう私でした.
緊張というよりは完全にオタクムーブだったと思います.

献血自体は非常に良いサービスだったわけですが,
私自身の女性への免疫のなさがとても露呈しましたという話でした.
頑張って健康になりたいです.
次回は4月末らしいです.