script day.log

大学生がなんとなく始めた、趣味やら生活のことを記録していく。

プログラミング力UPのために

プログラミング力を向上させるには、経験値が必要で、そのために競プロやアプリ開発をしようと、先日記事にした。そこで、その内容についてもう少し深く調べてみた。

 

まず競プロのお話し。

色々調べてみたが、とりあえず私はコンテストそのものには今のところ興味がないので、練習問題のようなものがあるところを探してみた。以下のサイトが出てきた。

HackerRank

Codeforces

AtCoder (アットコーダー)

yukicoder

paiza

この中でも下から3つは日本語に対応している。今後、私はAtCoderとyukicoderをとりあえずやっていきたいと思う。問題を回答していき、そのコードはできるだけ、GitHubにでも残して、誰でも閲覧できるようにしておきたいとも考えている。まぁ、誰か訂正をしてくれるのかだろうか?あとプログラム製作の過程とかは、ブログの方にでも、カテゴリーでプログラミングでも作って、そこで記事にしていこうかな。

 

次にアプリ開発のお話し。

塾で使うような学習アプリが欲しいというものだった。まぁデザインは置いといて、今回は中身について考えていきたい。学習アプリというものだから、最低限タイマーや学習時間の管理、カレンダーでの学習予定の確認は必要だろう。そこに加えて、中学生用の問題や高校生用の問題を用意する必要がある。塾で使うアプリなので、できれば塾の授業予定などの先生と生徒の連絡事項もそこに加えたいのだが、これに関しては、セキュリティ面での対策がかなり必要になるので、おそらく実装は難しいだろう。また、例えば数学の問題でよくわからない関数や、図形が出てきたときに、関数はグラフに、図形は3Dモデリングまで、出来ると、尚更いいなぁ。ただ、ここまで実装したい内容を適当に書いてきたが、実際アプリにするとなると、容量や通信の問題がある。いくら中身がよかったとしても、動作が非常に重かったりしては意味がないのだ。もう一つプラットフォームの問題がある。開発環境としては、クロスプラットフォームをチョイスするのがベストなんだろうけどなぁ… そういうことも考えなくちゃいけないなぁ… ということはしっかりとアプリ開発の勉強もしなくちゃいけないのか…

 

最後にITパスポートのお話し。

第1章を読み終わった。最初の方は技術、知識的なことではなく、企業や法務のことについて書かれていた。第2章も経営についてなので、ここでITパスポートの技術や知識のお話しをするのはもう少し後になりそうですね。

 

相変わらずのタイトルとテキストが一致していませんね。

たぶん、これからもこんな感じですが、お付き合いください。

 

では、明日も一日頑張るぞい!